2013年8月10日に港区で行われる合同セミナー講演会詳細

MENU

米田晃&西堀貞夫ジョイント講演会

~病は”いのち”からのメッセージ、高次元医療が意識(魂)を進化させる~

 

 

 

西堀貞夫
NGO/非政府組織委員会・患者の会本部会長

 

 

脊髄に響く衝撃は気を失い
脳が「生体麻薬」に満たされ
「死が怖くない」生命力は病を吹き飛ばす

 

耳でなくチェアで、「脊髄」を震わせる衝撃の響きは、気を失い、脳が「生体麻薬」で恍惚感に満たされ「死」が怖くなくなります。
気力と生命力が高まり、心と身体を健康にします。
西洋医学の薬を超えた音楽療法です。

 

ライオンが獲物の命を狩るとき、生命の急所に食いつかれたシマウマは恍惚感に満たされ、死が怖くなくなります。人間も動物です。
無防備な脊髄の響きは人を死に直面させ、脳内の麻薬様物質「βエンドルフィン」という鎮痛作用の働きで痛みを感じないのです(モルヒネの数百倍の効果)。
脳、脊髄の中枢神経を陶酔感で満たし、無害で安全な生体麻薬で鎮痛作用の「βエンドルフィン」を応用し、生命力を高め、病を自然に治します。

 

さらに、脳に「アドレナリン物質」が分泌されます(モルヒネの7倍の効果)。
「アドレナリン」は「火事場の馬鹿力」を発揮させます。
生命力を高め、病を治す能力を高めるのです。
火事や地震のとき、寝たきりの病人が自力で脱出し、重いタンスを持ち出したなどの話はよく聞きます。
脊髄の中枢神経の響きは、生命力を高め、脳のアドレナリン物質を分泌させ、不思議な力を発揮させるのです。
火事場の馬鹿力を応用し、病を吹き飛ばす音響免疫療法です。

 

中国政府とアメリカ政府と共同で進めています。

 

 

西堀貞夫プロフィール:
中国医学の最高機関・中国衛生部と解放軍総合病院は、「解放軍総医院301医院」「北京大学」「解放軍上海武警中隊癌症中心」「解放軍東北三省旅順215医院」「解放軍北京郊区216部隊 部隊精神中心」「解放軍南京区上海第85医院肝病中心」「上海中医葯大学附属普陀医院」などと、2000年の歴史を持つ中国気功療法を応用した音響免疫療法を共同で進めています。

 

 

 

 

開催日時 2013年8月10日(土) 13:20~16:40
アクセス

東京都港区海岸1-7-8
東京産業貿易会館6階 「港区商工会館」第3、第4会議室
JR山手線 浜松町駅 北口より徒歩5分

申込会費 無料
注意事項 セミナー説明会で使用するパンフレットを事前にお送りしております。

目を通されてから、参加されるとより一層の理解を得ることができます。
ご希望の方は申し込み予約の際に、希望されることをお伝え頂くようお願いします。

 

※今回の講演会は、米田晃氏との合同になります。


 

 

 

ダイジェスト版