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NGO音響免疫療法患者の会へようこそ

 

自然から学び「環境」と「命」を守る。
最先端医学の研究をしてまいりました。 
苦しい努力の時代が長く続きました。
「生命力」を高める医療技術を苦労の末、
開発できたことを神に感謝しています。

 

太古の昔、私達は森の恵みの中で森の住人として自然と共に幸せに暮らしていました。
しかし自らの手で植物を育て、動物を飼う、集団で住む生活の変化と共に、自然を愛する心と、動物・植物と共存する優しい心を忘れてしまいました。
人間は豊かな生活をするために大量の樹木を伐採、自然の浄化能力を越えて廃棄物を排出、森や水を汚染しています。
森の住民であった人間は、自らの手で自然の森を消失させ、自然を尊ぶ心を失くし、自然と隔離されストレスの多い都会の中で生きています。

 

そして、猿の浅知恵でお金が全ての社会に変化し、物の豊かさより、心の豊かさが大切なことを忘れてしまったのです。
「お金が全て」の社会は、人間の大切な生命をお金儲けの対象にした医学と、死でお金儲けをする宗教を生みました。
お金のために「死の恐怖心」を煽り、検査・検査で患者を見つけ、薬漬けにしています。
医者の薬が病を治すと信じ込んでいます。
患者は怖い薬害も知らず、薬で病状を悪化させ、寝たきりや死を早めているのです。
病は自分の生命力でしか治せません。
私たちは、胎児を38℃に温める母親の羊水の響きが、自分で病を治す最先端医学であることに気づき「死が怖くない幸せ感」を感じる音響免疫療法を開発しました。

 

私たちは、自然を守り、地球環境を再生する技術と、生命を大切にする研究を続け、苦しい時代が長く続きました。
自然から学び死が怖くない「医療技術」、地球環境を守る「環境技術」を開発できたことを誇りに思い、神に感謝しています。
今後も「磁気エネルギー」を応用し、環境・エネルギー・最先端医学の開発を行っていきます。

 

西堀貞夫は、環境省・通産省・農林水産省・国土交通省の研究開発の助成金を受け
「植物による水質浄化」「コンブの海の再生」「イカ墨から液晶テレビ・電波吸収材」「透水性フィルム」「衝撃吸収材」「人工木材」「最先端医療」「最先端オーディオシステム」など、最先端の世界に誇る新しい技術を開発しました。
現代の日本は、ベンチャー企業家が育たない社会情勢になっています。

 

 

 

 

地球環境、医学の最先端技術を目指しています

 

  • 国土交通省( 中部技術事務所) と共同で、『地球環境保全』をテーマに間伐廃木材利用型枠を共同開発しています。
  • 日本道路公団と共同で、『廃木材』と廃プラスチックを利用し、木質騒音パネルを共同開発しています。
  • 日本道路公団と共同で、高速道路用自動衝撃吸収材の開発を行っています。
  • 農林水産省は、農業用フィルムのリサイクルでアインの技術を補助金対象としています。
  • 環境事業団より助成を受け、再生樹脂を用いた水質浄化用植物用培地の開発研究を行っております。

    平成12年度/ 再生樹脂を用いた水質浄化用植物用培地の研究開発費助成金
    平成13年度/ 植物を用いた水質浄化技術の研究開発費助成金

  • NEOO( 新エネルギー・産業技術総合開発機構) より助成を受け、光触媒紙の応用技術開発

    平成12年度/ ベンチャー企業国際共同研究開発費助成金

  • 環境省より平成14年度、次世代産業廃棄物処理技術基盤設備補助金を受けています。(水質浄化)
  • 林業庁より平成14年度環境延負荷型新新機能隆木質系材料等の開発補助金を受けています。
  • 環境省より平成16年度助成金による網構造体で植物を使用し水質浄化させる研究
  • 環境省より平成17年度助成金による網構造体で海藻を育て海をきれいにする研究
  •  

  • 環境省助成金による網構造体を応用 最先端医療「音響免疫療法」を開発
  • 環境省助成金による網構造体の響きを応用 映像音響システムを開発
  •  

  • 環境大臣賞受賞「地球温暖化防止と環境保全」
  • 通産省環境立地局長賞受賞「自動車プラスティックリサイクル技術」
  • 東京商工会議所会頭賞受賞「木材の有効利用」」
  • 日本経済新聞の日経BP技術賞受賞「プラスティック乾式洗浄技術」
  • 通商産業大臣賞受賞「JAPAN DIY SHOW 2000」
  • DIY協会/金賞受賞「アドバイザー推奨賞」
  • DIY協会/審査委員会賞金賞受賞「人と環境に優しい商品」
  • 日本発明協会奨励賞受賞「健康商品」

西堀貞夫は「地球温暖化防止と環境保全」ー「環境大臣賞、通産大臣賞」を受賞しています。